人生の分岐点と妄想

一人暮らしの日々
そして、ネット依存症
半面、外出も好きな自分には
このコロナ禍で
なぁーんか、空白的時間増えたようで
ボーっとする事が増え
そんな時
妄想に耽ると…
なつかしの、むかしを想う
小学生半ばに、クラスの席替えで
トナリに、勉強に真面目な女の子
更に、すごく可愛かった。
(多分、初恋かなぁーと)
テストの答え合わせにテスト紙交換
(私は、勉強不真面目で)
いつも、大差で(理科以外)
負けていたのが、何とも悔しかった。
さりとて、可愛すぎて憎めない。
あの時(その子をライバルにして)
勉強の虫になっていたなら
幼い頃のユメ「科学者」に、と
何でも夢中になるのに
何故
学問に夢中にならんかったのか、と。
ラジオ工作夢中時代
アマチュア無線不合格
その、中学生時代
(学校教育そっちのけ、で)
無線工学の通信教育を受け
そして、「家電の修理屋」稼業に。
50年位前(20代)の頃…
幼馴染にコンピュータの勉強勧められ
それも、しなかった故に
今も
マチュア
コンピュータマニアでしかない。
そんな、分岐点を経て
今は
ネットを観るだけのマニアに。
心は喜び、目玉は可哀そう…(^^ゞ

週刊誌って・・。

週刊誌と言うと
子供時代から漫画系はよく見たし
茶店の週刊漫画は読んでいた。
その
世間一般で云う週刊誌は
地下鉄の広告や喫茶店
その表紙を見て
世の中はイロイロ騒がしいなァーと。
それだけの事で
更に、政治にも興味うすく
友人に左寄りが、二人が居て
彼らの話しは、聞き流しだった。
でも、選挙は欠かさない事だけの日々。
それが・・
ここ2年余り
ネットのユーチューバーさん達を
よく観る事に
(彼らは自己の著書の宣伝と思う)
以前の(週刊誌と)
同じ聞き流しが大半で
でも
医療情報とコンピュータ情報は
ありがたいなぁーと感謝している。

『ありのままに生きる』

73年いろんな事があった。
生まれた時から
父を知らずに
祖父母に温かく育てられ
我がまま一杯に生きて来られた。
周りの人に
沢山の迷惑を掛けながら
そんな人生を歩んで来たように思う。
そして…今
世の中は、前代未聞の
はやり病に
右往左往の時代を過ごしている。
自分の近年は
(この三年)
引っ越しで、生活環境変わり
膝の故障で自転車に乗れない事と
ヘルペスに侵され
その後遺症の試行錯誤の中に
今般の
社会が大きく変化の
はやり病の世になって来て
一人暮らしの
気楽な部分も消えつつ
とにかく
今、出来る事
はやり病をうつされない・うつさない
そして
いろんな情報をアタマに入れて
出来る限り冷静さを保つため
僅かな気分転換
人の少ない、近場の公園で
自身の生活環境見直す事に。

ユーチューブ観て聞いて思うこと

近年、記憶力の低下が著しくなっている。
その、目安は・・
映画・ドラマを二度目に観た折の
その
ストーリーの記憶量を判断の一つにしている。
そこで
記憶改善と言うよりも
まずは
自身のアタマが、喜びそうな内容の
YouTubeの「健康情報」など観て聞いて
(思考回路を良い意味で刺激して)
アタマのビタミン剤のような
そんな気持ちの日々を過ごしている。
例えば、医師の
Dr Ishiguro さんとか
友利新 / 医師さんなど。

ネット依存の私の趣味は・・
映画・ドラマ・アニメそして
国内外の情報も見聞きしているけど
(そして、ツイッターなどのポエムなども)
それらは
心スッキリもあるが
時として
ストレスを生むこともある。
知識向上には
医療情報は良いものと思う。
残念なのは
翌日には、かなりの記憶薄れになっている。

朝一喫茶の心のボヤキ

高齢者の会話
聞き耳立てている訳ではない、が
耳に入って気になるのは
コロナ恐怖症…
もし、コロナかかれば
安楽死の注射を願う、とか。
勿論
そんな会話に入る気はない。
でも
ちゃんと情報聞いて
ちゃんと予防しろよと、心で思うだけ。

幕末物語と男の熱き思い

陸奥圓明流外伝修羅の刻
日本男子の心意気を
巧く表現している。
時代劇漫画で
大好きなアニメ
ギャオの動画今回で三回目
そして
その最終回
海外のアニメでは得られない
歳を重ねての老爺にも
男の残り火的な熱き血が
ふと
蘇るそんな気持ちにさせてくれる。